地下鉄伊勢佐木長者町駅のすぐそばにある、アルペンジローのチキンカレーランチ1000円です。ランチは、ミニサラダとミニラッシーも付いています。ここのカレーは、北海道とはまた違った、独特のスープカレーで、甘辛くて後を引きます。辛さは、山に例えてあり、まずはアイガー辺りから始めるのがお勧め。今回は、エベレストと天国の中間の、エベ天という辛さです。ダブル天なんて辛さも隠しメニューでありますので、ぜひチャレンジしてみてください。
http://www.alpinjiro.com/


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スープ(あきらかに味噌汁)、サラダ、ポテト、パイン付き

アボガドバーガー600円、これはダブルで700円、スケール感狂いますが、かなり大きい

バナナスムージー250円
アパ関内ホテルの裏にある、チャートハウスにて軽い食事のつもりが、ヘビーな食事になっちゃいました。おしゃれな外観とは正反対に、店内ではおじちゃん、おばちゃんが手作りの料理で迎えてくれます。ランチサービスもあるのですが、この辺のレギュラーメニュー、飲み物が安いので、いつでも時間を気にしないで食べに行けるのがいいですね。ハンバーグのパティは、最近流行の肉っ、って感じのものではなくて家庭料理的な感じで、やさしい感じでした。


関内通りにある、セイロンティーのお店、シンハのBランチです。Aはホットサンドのセット、Bが丼物、Cがスコーンのセットでした。スリランカ(旧セイロン)では、長くイギリスの植民地だったため、英国式の紅茶の楽しみ方をするお店、ホテルも多くあります。それを思い起こさせてくれたCセットでしたが、空腹だったためBセットを注文。日本人ご夫婦の作る料理は、近くにあってスリランカ人が料理をするKANDY STREETと比べると、無国籍感が強いです。紅茶が少しぬるかったですが、甘みのあってやさしい料理は、800円でデザート、紅茶付きということで、また行きたいなと感じました。お勧めです。



弊社の浅田取締役は、磯子在住です。先日、この磯子の話で盛り上がりました。磯子の代表的建造物だった横浜プリンスが、無くなってしまうのです。もうすでに、解体作業に入っているそうです。莫大な予算と、多くの才能が注ぎ込まれた、文化的、芸術的にもすぐれた建造物が、たった16年間で壊されてしまうことを、凄く残念に思いました。
http://www.princehotels.co.jp/yokohama/
実は、私の恩師である清家清は、鎌倉プリンスや軽井沢プリンスをはじめ、多くのプリンスホテルを手がけた建築家です。その清家さんに「横浜プリンスも好きです」なんて、不勉強で言っちゃったことがありました(実は、横浜プリンスは村野藤吾氏の最後の作品)。「あれはとてもいいですね」と、いつも穏やかで、軽やかな返事。
でも、うちの子供は、横浜プリンスのプールで遊ぶの、好きだったんですよね。あ、でも同じぐらい、いやそれ以上に清家さんの設計した八景島シーパラダイスが大好きですけど。
上の写真は、去年の夏に、横浜プリンスに泊まったときの「ああ、きれいだなぁ」と眺めた早朝と、夜の景色。この直後に、売却計画の発表がありました。現在計画中のマンションが建造されれば、この景色の場所に住むことができるようになるわけですね。
http://www.k2.dion.ne.jp/~hkg/page287.html

前菜、左のカジキのスモークが好みでした。

タラのトマトソースのスパゲティ。

牛ほほ肉の煮込み料理。濃厚で美味しかったです。


昨日は、ちょっと贅沢をしてイタリアンのコース。
値段もちょっと張るけど、満腹でした。



川崎の魚卸市場の魚屋さんが運営するお店のようです。
そんなわけで、ボリューム感もあるし、蟹とズッキーニのクリームパスタを頼んだのですが、蟹たっぷりで美味しかったです。でも、デザートと作り置きの紅茶(コーヒーサーバーのウォーマーにかけっぱなしは勘弁)はいまいちでした。残念。そういえば、はじめて行ったときは、1時過ぎだったせいか席はガラガラだったのだけど、コックが出かけちゃってて、20分、いや30分はできないんでごめんなさいって言われちゃったんですね(ランチタイムまだまだ残ってたのに、謎でした)。やっとリベンジしての実食でした。


トルコ料理アリババのランチです。折ったパスタの入ったスープは、おかわりどうぞって、うれしいサービス。メインはシークケバブとチキンのセット。ご飯にも折ったパスタが入ってました。食後の飲み物は、トルキッシュ紅茶って、トルキッシュコーヒーは有名だけど、紅茶は始めて聞いたので頼んでみたのですが、少し渋くて、半発酵のお茶なんだそうです。ウーロン茶と一緒だけど、さらに日本茶に近い渋みでした。個人的には好み。








